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“必要な薬”と”不必要な薬”で起こる『医原病』の問題

“必要な薬”と”不必要な薬”で起こる『医原病』の問題
 
▾”必要な薬”と”不必要な薬”

▾必要な薬
 
基本的に放っておいたら死んでしまう様な救急時は絶対必要!!
一過性で一時的に使うのはアリ
 
▾不必要な薬
 
高血圧、コレステロール、高脂血症、骨粗鬆症、糖尿病、睡眠薬、向精神薬、抗がん剤、解熱剤、咳や痰止め、ステロイド系、etc
慢性的な問題は基本不必要。
効果よりも害の方が中長期的に大き過ぎる
 
▾医原病とは
 
医療行為が原因で生じた様々な病気や病状の悪化のこと
古くは古代ギリシャ時代の『ヒポクラテスの誓い』にある「患者に害を与える治療法は絶対にしてはいけない」=「治療行為には常に病状を悪化させる可能性、別の病気になる可能性がある」と言っている。

しかし、こうした昔からの戒めも虚しく、現代は医原病が蔓延しています。


 
▾2007年7月『アメリカ医師会ジャーナル』に掲載/医師による調査結果
 
アメリカでは年間約22万5000人もの入院患者が医原病で死亡。
アメリカ人の死亡原因の第3位。
ただし、この人数の中には家や養護施設、屋外などでの死亡含まれていません。
→という事は、きっともっと多いはず
 
2004年発表の調査結果。
アメリカ人の死亡原因ランキングTOP3
第一位:医原病78万3936人
第二位:心筋梗塞69万9697人
第三位:癌55万3251名
 
▾アメリカの病院で起こった医原病に関するデータ
 
病院での不必要な手術による死亡者数:年間12000人
病院での投薬ミスによる死亡者数:年間7000人
病院でのその他のミスによる死亡者数:年間20000人
病院での院内感染による死亡者数:年間80000人
病院での医薬品の悪影響(副作用)、ミスではない投薬による死亡者数:年間106000人

医療行為によって障害が残った人、治療中に何らかの悪影響が出た人、家や外出先で飲んだ薬で不調になった人などを加えると、とてつもない数の医原病が薬によって引き起こされてる事が容易に想像つきます。


 
▾実際の臨床で感じる医原病
 
不必要な薬であげた全ての薬、鎮痛剤(湿布、ロキソニンなど)など
「症状は何かありますか?」

→いいえ[無症状]

「飲んでて身体に変化は感じますか?」

→いいえ[変化なし]

WHY!ジャパニーズピーポー!!
飲む意味!!(笑)
それでも病院にせっせっと時間とお金を使い通い続ける患者さんもそうだし、薬を出し続けるお医者さんと薬剤師さん
もうちょっと考えましょうよ。
どこか痛くて使う、鎮痛剤は(というより薬全般は)基本”臭い物に蓋”してその場をしのいでるだけなので、その臭いが何故?起きて、どうすればその臭いが発生しなくなるのかは一切考えてません。
また、血圧やコレステロール値など、ある数値を上げ下げする薬の類いは確かに、その数値は変化するから「薬は効いてる!」と喧伝しますが、逆にそれ以外のところ(副作用)は目をつぶっている事が多いです。
それにより、定期服用されていると、ちりつもで薬[原料の”石油”]を消化吸収→解毒分解していく過程で内臓(特に肝臓、腎臓)に負担がかかり、結果的に体に不調が起きやすくなります。
 
▾薬の解毒で負担がかかる”肝臓”と”腎臓”
 
肝臓/胆のう
 
肝臓に負担がかかると、東洋医学でいう「肝」に関係するところへ影響がでます。
負担(ストレス)がかかることで、その関連臓器は虚血状態(ようは血行不良)になり機能低下が起こります。
 
【肝/胆の関連POINT】
 
自律神経/睡眠(不眠、一晩に何回か必ず起きる)
(充血、疲れ、かすむ、視力低下、目ヤニ)
(酸っぱい味のものを食べ過ぎか食べなさ過ぎ)
(青や緑=野菜や果物など摂らなさ過ぎ)
(冬に負担がかかることでタイムラグで春に症状が出る。5月病が典型例)
血の貯蔵(貧血、生理)
筋肉/腱(痛む、つる、けいれん)
(話しているとスグに涙が出てくる)
よく話す(話し始めると止まらない/LINEも長文)
風邪/疏泄(氣などを巡らせられず、滞りにより問題が起こる)
曲直(木のようにノビノビとスクスク、自分らしく生きていない)
 
表裏関係の「」の関連が
忍耐力(がまんして頑張り過ぎ)
決断(決めきれない何かがある)
 
脂質の分解、ストレスやアルコール、農薬などの化学物質、重金属など、毒性物質の解毒がうまく行われないなどにより、結果として…
上記以外の症状で、肩こり、頭痛(頭頂部、側頭部、こめかみ)、腰痛(体のサイド側)、各種関節痛、精神的に不安定、慢性疲労、肝経の経絡を通るラインの問題(足の親指~スネ~内ももなど)、胆経の経絡が通るラインの問題(足の薬指~体の側面全体~頭の側頭部、耳)が出やすいです。
 
腎臓/膀胱
腎臓に負担がかかると、東洋医学でいう「腎」表裏関係で「膀胱」に関係するところへ影響がでます。
 
【腎/膀の関連POINT】
(耳鳴り、聴力低下、めまい)
(睡眠不足で脳が滋養されないと特に起こりやすい。頭が回らない、思考停止、集中力低下)
(秋に負担がかかることでタイムラグで冬に症状が出る)
寒邪(冷え症、鼻水やオシッコも透明でサラサラ)
(塩辛いものを食べ過ぎ、食べなさ過ぎ。精製塩など不自然な塩分の摂り過ぎ。冷凍食品、インスタント食品、スーパーやコンビニなどで売られる便利で手軽な物の大半に入ってます)
(肌も焼けた肌の黒さとは違う黒色、黒いものを食べ過ぎか食べなさ過ぎ、視覚に入るものが黒ばかり)
(骨粗しょう症、骨折やヒビとは別で骨の部位の痛みや違和感)
(唾液量減少/ドライマウス)
恐/驚(不安や心配、マイナス思考)
(抜け毛、白髪、パサつき、ハリやコシの減少)
足腰(ギックリ腰、腰痛[ヘルニア・狭窄症・すべり症]、膝痛、踵痛)
呼吸の吸う方(呼吸が浅くなる。特に吸いにくい)
生殖器(不妊、女性器疾患、男性は前立腺系やインポ)
成長/発育(不育)
(生命力の根源の減少=老化現象)
水の代謝(むくみ、頻尿、尿少、多尿、下痢、便秘)
 

上記以外の症状で、首こり、頭痛(後頭部)、腰痛(L2~Ⅼ4)、膝痛、カカト痛、精神的に不安定、慢性疲労(疲れがとれない)、腎経の経絡を通るラインの問題(足裏~ふくらはぎ~膝~お腹~胸骨など)、膀胱経の経絡が通るラインの問題(足の小指~体の後面全体~頭の後頭部から前頭部~目)が出やすいです。


 
▾薬の長期服用によるデメリット
 
▾薬への依存度が高くなると”自然治癒力/免疫力が低下”する
 
慢性的に毒素(石油など)が蓄積し、上記にあげた肝胆・腎膀の関連症状が自然治癒力/免疫力の低下により起こります。
また、回復するのに時間がかかる為、薬を長期服用されている方ほど肩こり・腰痛など各種不調の改善までに時間を有します。
個人の主観になりますが実際の臨床で感じるのは、同じご高齢の方でも早く回復される方と、施術後すぐにまた症状がぶり返してしまい中々改善がみられない方で一体何が違うのか?を考えた時に『薬への依存度』が大きな影響があるのでは?と感じます。
 
▾製薬会社と医者の金儲け”依存させるビジネスモデル”
 
前述した通り”薬”というものは症状の原因は考えずに臭い物に蓋をしているだけで、あたかも「コレがないとヤバいですよ~」と(本当に命の危険がある時は絶対必要ですが)脅し文句のごとく、お医者さんは言いますが、
お医者さんや製薬会社はそもそも本当に治そう!だなんて思ってません。
なぜなら本当に治ってしまわれてはリピートしてもらえずお金儲けが出来ないからです。そもそもが”依存させるビジネスモデル”となっています。
 
→色んな治療法がある中でお医者さんで本気で治そう!と思っていらっしゃる方の共通点は「メタトロン」など量子物理学を利用した”波動医学”を推奨されています。
個人的には吉野敏明先生、内海聡先生、崎谷博征先生を尊敬しています。
 
お医者さんから言われたことをそのまま鵜吞みにして、自分の頭で考えずに思考停止し、素直に聞き続けていたら、製薬会社とお医者さんにあなたの大事な「お金」と「時間」そして最悪は『健康』を搾取され続けますよ。
搾取されたくない方はまずはこういう情報を知って下さい!そして周りの方に教えてあげて下さい!
情報を知っているか知らないかで選択肢があって選べますが、そもそもこのような情報を知らなかったら選択肢すらないので、西洋医学=ロックフェラー医学の洗脳が解けずに一生搾取され続けます。
※西洋医学=ロックフェラー医学に関しましては別記事で投稿します。

▾治しているのは”内なるドクター”『自然治癒力』
 
▾薬で治った!と勘違いする罠
 
薬は症状を一時的にある程度抑えることは可能です。
そして、症状が治まっている間にアナタの内なるドクターである『自然治癒力』が身体を治していってくれて症状や病気が治っていくんです。
あくまで治しているのは自然治癒力ですので、実は最強のゴッドハンドドクターは一番近くのアナタの中にいるんですよ。
病気に限らず我々治療家が専門とする頭痛、肩こり、腰痛など全ての不調は最終的には自然治癒力により治っていきます。
 
▾身体の痛み、咳やクシャミ、鼻水、尿、便、熱、汗などは解毒(デトックス)の反応なので薬で止めてはいけない
 
・頭痛、腰痛、腹痛など各種身体の痛みは身体の持ち主に対して、今は動かずに身体を休める時だから「動くんじゃねー!!!」というサイン
・咳やクシャミ、鼻水は体外へ異物を排出する時に出る反応
・尿や便、汗は体外へ重金属などの有害物質など、身体に不要な物を排出する為に出る反応
・熱は白血球など身体の中を守る細胞ちゃん達が元氣に働きやすくなる環境であり、細菌やウイルスなどは基本熱に弱いので、高熱になることで免疫力を高めます。
以上の観点からコレらの症状を薬で強制的に抑えるとは、どういうことでしょうか?せっかく身体は治そう!!と必死に働いているにも関わらず、「うるせー!治すんじゃねー!」と止めているようなイメージです。
 
※何度も言うように生命維持に関わる時は必ず薬は必要です。
また、本当に身体がヤバい時というのはこの様な解毒(デトックス)反応すら出せないくらい身体が弱っている時が1番危険であり、マズい状況です。
そういう時こそ薬などで無理やりでも排出させることの方が長期的な毒素の蓄積よりも優先順位高く、本当に薬が役に立つ時なのです。
 

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\電子顕微鏡でウイルスと誤認されているもの/ ウイルス=エクソソーム

\ 電子顕微鏡でウイルスと誤認されているもの /
ウイルス=エクソソーム
・細胞にストレスがかかると放出
・内因性(ヒト内在性)レトロウイルスとは
・外来のウイルスと誤認しているもの=エクソソーム
 
ウイルスが本当に存在し、それが
感染するのであれば、必ず血液中に
ウイルス粒子が見つかるはずですが、一度も血液中のウイルス粒子を捉えた電子顕微鏡写真はありません!

参考文献:「ウイルスは存在しない」著者:崎谷博征 先生


▾ウイルス=エクソソーム/細胞にストレスがかかると放出
 
細胞にストレスがかかると、細胞外にウイルス粒子と同じサイズで、フィルターを通過するナノサイズの粒子を放出。コレが細胞外小胞、レトロウイルス粒子(内因性[ヒト内在性]レトロウイルスの断片)、
微小小胞、エクソソーム、アポトーシス小体(自然細胞死の断片)であり
それぞれナノサイズでウイルス粒子とサイズが一致
 
動物だけでなく植物、バクテリア、真菌などあらゆる生命体の細胞からストレス(および環境変化)に応じて放出される。


▾遺伝子の破片=内因性レトロウイルス/内因性(ヒト内在性)レトロウイルスとは
 
レトロウイルスとはRNAを持つウイルス粒子とされ、他の細胞に感染すると「逆転写酵素」でRNA➡DNAに変換して、宿主のDNAに挿入するとされる。
①外因性レトロウイルス
       病原性のウイルスとされる(HIVなど)
②内因性(ヒト内在性)レトロウイルス
細胞の遺伝子にすでに組み込まれているレトロウイルス
(正しくは遺伝子配列)。誰のDNAにも共通した配列があり、ウイルス粒子を産生する遺伝子が全体のDNAの約8~10%。全ての染色体の遺伝子の1000カ所以上に内因性レトロウイルスと呼ばれる遺伝子が存在する


▾外来のウイルスと誤認しているもの=エクソソーム
 
体内で産生している内因性レトロウイルス(正常細胞の遺伝子の一部でエクソソームによって放出される粒子)が細胞外に放出されたエクソソームそのもので、外来のウイルスと誤認している。
ウイルスと呼んでいるものの実態は
『私達の細胞が産生するエクソソーム』である。
 
内因性レトロウイルスが細胞外に出ると…『エクソソーム』
コレを外来のウイルスと誤認


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#ウイルス
#内因性レトロウイルス
#ウイルスは存在しない
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\電子顕微鏡でウイルスと誤認されているもの/ 近年の分離方法でもウイルスは完全に単離(分離)されない

\電子顕微鏡でウイルスと誤認されているもの/
近年の分離方法でもウイルスは完全に単離(分離)されない
 
・電子顕微鏡の根本的3つの問題
・電子顕微鏡でウイルスと誤認されているもの
 
ウイルスが本当に存在し、それが
感染するのであれば、必ず血液中に
ウイルス粒子が見つかるはずですが、一度も血液中のウイルス粒子を捉えた電子顕微鏡写真はありません!

参考文献:「ウイルスは存在しない」著者:崎谷博征 先生


▾近年の分離方法でもウイルスは完全に単離されない
 
ウイルスの単離(分離)方法
 
①磁気ビーズ
磁気ビーズにウイルスの特異抗体を結合させた溶液に磁場をかけて、ウイルスを分離。
ウイルス分離精度は高くない
 
②マイクロ流体システム
ウイルス分離精度も最高で80%程度
 
③ビオチン-アヴィディン結合による方法
ウイルス分離精度は完全ではない
 
新コロも、もちろん単離された事はない!ある!と主張されているものも実際は違うもの(エクソソームなど)を誤認している


▾電子顕微鏡の根本的3つの問題
 
問題点①:熱
電子ビームの放射は有機物に熱を与えて燃焼してしまう
 
問題点②:脱水→変形→破壊
熱の問題を解決する為に標本を脱水して粉末状する。
これにより水分を失って細胞は縮んで変形→破壊
 
問題点③:放射線→活性酸素種
生きた細胞をそのまま電子顕微鏡で見る事は原理的に不可能
 
凍結、染色し、細胞が破壊されたもの(細胞内のタンパク質)が電子顕微鏡に映り、細胞内小器官の断片などが染色され、それをウイルスと誤認してしまう。
 

1937年に開発。1947年にウイルス感染症の診断に応用。1970~80年代にかけてアデノウイルス、パラミクソウイルス(麻疹、おたふく風邪)、エンテロウイルス(ポリオ、コクサッキー)、ロタウイルスの存在が培養細胞の懸濁液から確認されたとしているが、培養細胞にはバクテリア、エクソソーム、細胞小器官の破片などが混在してる為、ウイルスを単離したものを見ているわけではない。


▾電子顕微鏡でウイルスと誤認されているもの
 
電子顕微鏡のウイルス感染診断の問題点
 
「ウイルスが存在していると推測される標本の作成方法」
グルタールアルデヒドで固定→凍らせ→パラフィンに埋没この時に繊維状or小さなカプセルを持つウイルスは壊れてしまい、この標本操作時に発生するエクソソーム、細胞内小器官、細胞の多核化・顆粒化などをウイルスと誤認
 
新コロだとしている像は細胞内小胞、多胞体という正常の細胞
内小器官と電子顕微鏡写真を掲載した著者は誤認を認めている。


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#電子顕微鏡
#単離
#分離
#ウイルス
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\ 歴史から読み解く / 病原体仮説を証明する4つの原則 ~コッホの原則~

\ 歴史から読み解く /
病原体仮説を証明する4つの原則
コッホの原則
ある微生物が病気を引き起こすという因果関係を証明する為の必須の手続き
 
ポリオ、麻疹、サーズコロナ、新コロ、は
原則を満たしておらんからウイルス感染症とは認めん!
byコッホ
参考文献:「ウイルスは存在しない」著者:崎谷博征 先生

画像はネットより


▾コッホの原則 ~病原体仮説を証明する4つの原則~
 
ある微生物が病気を引き起こすという因果関係を証明する為の必須の手続き
 
①ある病気にある人から豊富にある微生物が検出される。健康な人からはその微生物は検出されない
 
②その微生物は、病気に罹っている人から検出され、純粋培養できる
 
③純粋培養された微生物を健康人に暴露させるとその病気になる
 
④その病気になった人から再び同じ微生物が検出されなければならない


▾コッホの原則 ~この原則でも微生物が病気の原因であると証明するのが困難な4つの理由~
 
①何が健康?どこからが病気?病気の定義が明確ではない。感染症特有の症状というものがなく診断が恣意的であり、主観によるから
 
②ある病気の人からある微生物が検出されたとしても、健康人でも同じ微生物が検出されるキャリアー(無症候性感染)の存在がある。
 
③微生物を取り出して培養するのは、必ずしも成功しない(ウイルスは細胞がないと培養できない)
 
④培養できた微生物を実験動物に感染させても、オリジナルのヒトと同じ病気にならない


▾ウイルス・バクテリア(細菌)はコッホの原則を満たす事が難しく『病原体仮説』は証明されていない
提唱したロバート・コッホでさえも病原体による感染症を証明する事が出来ませんでした。
コッホは結核菌、炭疽菌、コレラ菌というバクテリア(細菌)の発見によって、「現代の細菌学の父」と呼ばれています。
 
結核菌やコレラ菌を動物に感染(腹腔内にヒトの感染者から分離したバクテリアを注射)させる実験を繰り返し行いましたが全ての実験で結核を発症させる事は出来ませんでした。
また、無症候性感染がある。


▾コッホの原則の落とし穴
 
3番目の原則「ある感染症に罹患した人から単離した微生物を健康な人に感染させると、同じ症状が出る」健康な人に感染させるという倫理的な問題から行えない為、動物実験(腹腔内か耳に注射)で行います
 
【 実験方法自体が多大なストレスでエクソソームを発生 】
自らがヤラれる事を想像してみれば分かると思いますが…
狭いゲージの中(3密)で、ブラインド(目測)でお腹に毎日針を刺され、腹腔内の腸や血管などを損傷し、数週間~数カ月間、薬剤や検体を注入されたらどうですか?どれだけ痛みと強いストレスがかかるか…
したがって、感染方法だけでも十分にエクソソームを発生させるのに足るストレスを与えています。

この様な感染実験で、動物から単離したとされるウイルスはストレスによって、動物の体内の細胞から発生したエクソソームを見ている可能性があるのです。


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#コッホの原則
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#微生物
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\ 歴史から読み解く / ~150年前に提唱された『病原体仮説』∼

\ 歴史から読み解く /
~150年前に提唱された『病原体仮説』∼
病原体仮説は本当か⁉
バクテリア(細菌)やウイルスは本当に感染症の原因なのか!?
・病原体仮説とは
・パスツールの嘘
・宿主説

参考文献:「ウイルスは存在しない」著者:崎谷博征 先生


 
▾ そもそも・・・150年前に提唱された『病原体仮説』とは
 
病原体仮説:バクテリア(細菌)やウイルスが感染症の原因であるという考え
※一般的な医療従事者ではこの考え方が当たり前で、自分自身も鍼灸の学校でそう習ってきました。
 
自然界において、ウイルスという病原体はまだ歴史上一度も存在証明されていないが、人口ウイルス(遺伝子編集技術)は産生されて研究論文になって報告されています。


▾病原体仮説/国際金融資本家と製薬会社の金儲け+大衆洗脳
 
病原体仮説は「何かを悪玉にしたてあげて、悪玉を叩く」という思想がベース。そして、そのベースがユダヤ教やキリスト教などの一神教。感染症はこの仮説に従って、資本家たちの所有するビッグファーマ(多国籍製薬会社)により、薬剤やワクチンの開発がされています。これらは病気を治癒させたり、予防したりする事はないばかりか甚大な健康被害を与えます。
また、「恐怖はビジネス(お金)になる」事から、最も効率的に“恐怖”を作り出せるのが「ウイルス」です。しかも、お金だけでなく、人民を自在にコントロールするツールとしてこの架空の「ウイルス」は格好の道具なのです。


▾『化学者 ルイ・パスツールの嘘』病原体仮説は証明されるのか?
 
〜 狂犬病実験の嘘 〜
狂犬病という脳炎で死んだ犬の脳組織を取り出して、別の元気な犬の脳に直接ブスッとその組織をブチ込む実験で、
「狂犬病は病原体によって引き起こされる!」と主張したが
冷静に考えてみてほしい…そもそも直接ブスっと脳にブチ込む為に頭蓋骨に穴を開けて注射するという行為だけで、髄膜炎や脳炎は起こるし、生理食塩水による対照実験もない。何よりも本来は罹患した犬に咬まれるという接触感染なのに非日常的過ぎる状況の実験である=証明する実験に適さない
このパスツールの法則に則って他の研究機関が同じ実験をしたが一度も脳炎をつくる事は出来なかった。再現性のない実験はエビデンスにならない
※パスツールは医学者ではない。他にも行ってきた事がほぼ詐欺師


▾コッホと共に「近代細菌学の開祖」とされるパスツールの死に際の言葉
 
パスツールの師、医師/化学者/薬学者ベシャンの言葉
『病気を引き起こすのは微生物ではない。微生物の感染後に病気になるのかどうかは、私達人間の身体の状態である』
➡ コレを【 宿主説 】
リアルサイエンスでは“宿主説”が感染症の正しい概念
 
《 1895年パスツールの死に際の言葉 》
「ベシャン(パスツールの師)は正しかった。微生物は何もしない。宿主の状態が全てだ」=「私の病原体仮説は間違っていた。
細菌を取り巻く環境が病気を左右するのだ」
また実験記録には「ただの一度も動物に微生物を感染させて同じ病気を引き起こす事が出来なかった」と残されていた


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\基本は細菌やウイルスと共存共生関係/ 感染と感染症は違う

\基本は細菌やウイルスと共存共生関係/
感染と感染症は違う
人体は学校/免疫が先生/微生物は生徒
新しい微生物が侵入=転校生が来る
症状は基本、免疫システム(先生)が働き、毒性物質(ヤンチャな生徒)をデトックス(排除)する目的で出る。
それを薬で症状を止めるという事は身体が治そうと思ってる事を辞めさせている事になる。=本質的には治してない
参考文献:『ウイルスは存在しない-上巻‐』著者:崎谷博征 先生

※自分なりの解釈も入ります


▾1977年に出版「医学の教科書」
・1977年に出版「医学の教科書」
生体内の微生物の存在が病気を引き起こす訳ではない。多くの寄生虫によって、一定の感染症が出る事が知られているが、これは感染症のルールの例外にあたる。微生物と宿主の関係は大半が潜在性感染[キャリアー]である。
臨床医学の常識では病気は微生物の存在と同義ではない。微生物学の常識でも、病気は微生物の感染を意味しない。実際にほとんどの微生物は感染によって病気を引き起こす事は稀である。
例:狂犬病ウイルスかつては感染によって100%近く死ぬとしたが現在では動物および人において多くの潜在的感染(無症状キャリアー)が認められている。


・バクテリア(細菌)
結核菌、髄膜炎菌、肺炎球菌、黄色ブドウ球菌、など多くのバクテリアでは感染しても発症しない無症候性のキャリアーが過半数を占める。
結核に関しては無症候性の結核菌感染者が20億人以上いる事が報告されている。実際発症するのは10%もない。
 
・ウイルス感染症
「インフルエンザ」も77%は感染しても発症しない無症候性で、マラリアは約50%は無症状。
マラリアは蚊を媒介として、熱帯地方でしか認められない感染症で、発症するのは夏場に多い。
ストレスフルな強制労働、兵役をさせられるとマラリア感染症となります。日本軍兵士の限界を超えたガダルカナル島の戦いや米軍捕虜の死のバターン行進では、マラリアで亡くなられた方が多かった。
これも暑さと飢餓によるものです。
この事は「病原性微生物が感染する事と感染症とは同じでない」事を如実に示しています。
つまり、ベシャンの『宿主説』がリアルサイエンスなのです。

▾感染とは?感染症とは?
・感染
エネルギーがないので、リラックスする事が出来ずに持続的にストレス(炎症)シグナルが放出される事で細胞が次々に興奮していく状態
・感染症
宿主側の糖のエネルギー代謝の低下によって毒性物質(バクテリアなどの微生物でなくてもよい)に対する興奮反応が持続する状態


▾高瀬的に要約すると…【人体は学校/免疫が先生/微生物は生徒/新しい微生物が侵入=転校生が来る】
・感染
通常宿主側(校長先生)が元氣がある時は上手く統率して免疫バランスを取っているが、宿主側(校長先生)のエネルギー(元氣)がないと、そのバランスが崩れて、常に微生物に免疫システムが興奮し(担任の先生が常にヤンチャな生徒を指導)、それが37兆個の細胞に徐々に連鎖していく状態(隣のクラスに学級崩壊が連鎖する)
 
・潜在性感染=共生
学校のクラスと一緒でバクテリア(菌)
やウイルスは良い奴もいればヤンチャな奴もいる
その中でも上手く先生がバランスを取っている
・感染症=感染の状態が続き
     症状が発症した状態
症状(発熱、鼻水、咳、発疹、嘔吐、下痢など…)は基本、免疫システム(先生)が働き、毒性物質(ヤンチャな生徒)をデトックス(排除)する目的で出る。
(学級崩壊したクラスは強制的に生徒を追い出す)
それを薬で症状を止めるという事は身体が治そうと思ってる事を辞めさせている事になる。
しかし
その症状が救急救命になる場合は一時的に投薬(抗生物質)などは必ず必要!

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